ビバラロ-ック(゚∀゚)
去年と比べてみてね。なんつって(笑)
あ、フェスはCDJ1819以来だ。もう半年近くぶりなのか。
今回は、10-FEET→G-FREAK FACTORY→キュウソ→オメでたい頭でなにより→SiM→ロットン→打首→スカパラ の順。
四星球は間に合わなかった(´・ω・)
ライブレポート見たら、めっちゃ楽しそうで。めっちゃ見たかったなぁ。
オメでたい頭でなによりは名前の通りヘンなひとたちだけど、嫌いじゃないかも。
多分、彼らがどこまでもスタンスが徹底してるからかもね。
これ曲知ってたら大いに盛り上がるよなっ。

たとえばこの曲、その名も『鯛獲る』。いやはや、オメでたい。
続けてSiM、やばいやばいやばい(笑)
そして打首はすげーあっという間だった(´°д°)
(実は11曲もやってたというw)
「オッケービバラ遊ぼうぜ!」ヽ(゚∀゚)ノ
『こどものねごと』は新たなオープニング曲となり得るか!?
風乃海さんもノリノリなのが印象的だった。
そして大型ビジョンはここでもパワポを映してて、独特の面白可笑しい雰囲気に。
アニメの時はどこか和める雰囲気に。
『歯痛くて』の時なんかは、画面でかいのに歯医者の映像流してることになるからなんかウケたねw
(VIVA STAGE用ビジョンは勿論だけど、STAR STAGEのものにも映ってるし!)
スカパラは最高でしたわ。(※)

ロットン結成20周年、打首結成15周年、スカパラデビュー30周年!
ということで、それぞれ演奏の終わりにお祝いのサプライズがあったよー(∩´∀`∩)


何気に、3年連続行ってたことになるヽ(*・∀・)ノ
ビバラはね、アクセスも悪くなくてメンツも好みなの多いから行きやすいんだよね。
今年はメインステージ2つの形式が変わって…。
移動の手間も減ったし、座って休憩しながらどちらのステージも見られるというメリットが生まれたように思う(∩´∀`∩)
今の方がいいよー。
ただちょっと欲を言ってしまうと、今年のロゴあんまり好きじゃない(笑)
2018年のが一番好みだったなぁ。
TV放送も楽しみですよ。

 そしてあれだね、自分の中で段々欲が出てきた気がする。
好きなバンドさんが2〜3個だけだと「行かなくていいかな」って思うようになった(笑)
結構お値段するしさ(´∀`;)
(9月にやる、ぴあのフェスはもうチケット取った)



(※)SiMの時もそうだけど、ここで具体例を挙げると、どうも陳腐になってしまう。
だからもう「最高」とだけ書いた方がいい気すらしてきてしまう。
だけどどれぐらい凄かったのか、これだと伝わらないんだよね。
うおおお!?という盛り上がりを表現するのには、文字以上の何か!って探したくなる。
初めてスカパラをちゃんと見たのだが、十分見応えのある濃厚な時間だったんじゃないかしら。
演奏曲は勿論スカパラ楽曲なんだけど…。スカパラがトリビュートアルバムを出したこともあり、
この日出演したSTAR STAGEアーティストが出てくるのさ。
2曲に1曲ぐらいのペースで。
(…あれ、この日出演したSTAR STAGEアーティスト、みんな関わってる!?)
それ以外でも『Paradise Has No Border』『ルパン三世 '78』と、
一度は聞いたことのあるはずの楽曲ばかり。こりゃあワッとなる。
「これからオールスターステージに変わるぜー!」という号令に続き、
彼らステージも我々フロアも冷めやらぬ興奮というやつでさ。
そして最後には宣言通り本日の出演メンバーほぼ全員がステージに!
オーディエンスも肩を組んでわやわやと。賑やかな締めに、大盛り上がり。
終わってからも、わたしはしばらく余韻に浸ってたよね。


…あ、この記事そこまで長くならないかなと見込んでたけど、結局そこそこの長さある(笑)